ザカタキ! 第6905号 -玉木機-

★2024年12月14日(土)t-6905号★

チャオです〜!
おはようございます。

「企業団体」

の、ミチオさんです。

一般論としてですが、
大きな会社さんとか、
業界団体の組合さんだとかが、
政党や政治団体に献金とか募金することは割とあって、
その総額たるや相当なものがあると思うので、

「ちょ、待ってよ!的な反応をする政党」

があるのは普通だと思います。

ただ、そもそも、

「パブリックコメント」

のように、

「陳情や提案が金品抜きでできる」

ようになってきてますし、例えば

「ライドシェアなどの移動に関する議論」

のように、

「法制度、運用の規制改革、緩和の進行速度が遅め」

な印象を受ける原因は、

「企業団体献金が結果として各業界の先行者利得を保全しがちな傾向」

にあるからだと思うので、

「心の石破応援団」

を自認している私ですが、
企業団体献金の禁止、廃止には賛成です。

「玉木雄一郎さん」

が操縦する大型旅客機の垂直尾翼に必死につかまって、
日本列島を移動する夢を見ました。

短い滑走路を急角度で急上昇し離陸したと思ったら、
眼下の国道にいきなり急降下して着陸したと思ったら、
近くの巨大な工場に玉木さんが歩いて行って、

「ジェット燃料の給油の交渉」

をした後、
また私が垂直尾翼に飛びついて離陸するというような、
ハチャメチャな展開でした。

どうも、

「玉木さんは難題を駆逐していく人だ!」

的な意識が自分の中に浸透しつつある模様な、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

「何にでもリスクはつきもの」

という合意形成が同時進行で重要だとも思います。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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