★2026年6月27日(土)t-7464号★
チャオです〜!
おはようございます。
「似たもの同士」
で、ミチオさんです。
サッカーW杯の、
「日本VSスウェーデン」
に関する私の予想は、
録画した試合内容を振り返ると、
当たったような当たらないような感じというか、
足元の確かな技術と屈強でかつ長身な身体能力を生かした、
「パワープレーの迫力」
をまだまだ甘く見ていました。
我々日本代表チームの、
試合とパスの構成力を私が過信していたことの裏返しだとも、
言えるかも知れません。
90年代に活躍したスウェーデンの、
が私は大好きで、
無尽蔵のスタミナと卓越したシュート力で、
試合とフィールドを掻き回す感じの人で、ちょうど今の日本の、
「佐野海舟選手」
を、より攻撃的にしたようなタイプでした。
日本代表が強くなったおかげで、上記のような
的なW杯の楽しみ方ができるようになったのは、
本当に嬉しい限りで、
同い年なのに今の私の半分にも満たない年齢で、
あの世に旅立った友人に、
このW杯を見せたかった思いが強いですが、その友人は肌の色が、
「地黒」
で、他校の選手から、
「ペルー人」
と実しやかに噂されていた事実もあるわけです。
ただ、その友人は私の遠い血縁で、
少なくとも三親等以内に外国籍の人はいなかった、
と記憶しています。
スウェーデンとの試合中に、
中村選手がソックスの長さが理由で一時的に退場を余儀なくされ、
試合の流れが断ち切られたような印象が、
個人的には強くて、アレって結局、
「黄色人種を雑に扱いがちな世界基準が表出」
した現象なのでは?と考えていて、
堂安選手が交代時、ゲキオコ!だったのも、
それ系列の何かがあったのでは?と邪推してます。
我が国日本は、
中国や韓国、北朝鮮の国内的な論調において、
何かと敵対的に扱われ、
また歴史的には相応の理由が我が国にあると私は認識してますけど、
「黄色人種への蔑視線への対抗および抵抗」
という文脈においては、
「隣国とバリバリの共同戦線を張れる!」
という認識を持ち直しました。
我々日本語圏の人たちには、
ことを意識しつつ、
「『近いからこそ見える課題』と『遠いからこそ学ぶべき視点』の両方を網羅するメタ認知」
が必要だ!とAIさんが言ってることを付け加えたい、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。
サッカーのソックスを下げてカッコいいと言えば、個人的には
を筆頭にあげざるを得ないのが、
「黄色人種の悲哀」
なのかも?とは思います…。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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