★2026年8月4日(火)t-7502号★
チャオです〜!
おはようございます。
「被害」
で、ミチオさんです。
妻が近所のドラッグストアで買い物中、
駐車場に停めてた車を、
「当て逃げ」
された昨日でした。
でも、たまたま駐車場に居合わせた人が、
「トンズラ車両をスマホで撮影」
してくれて、
「ぶつかった際の音がかなり巨大」
だったと警官に証言してくれたりしたそうで、
2時間後には当事者から謝罪の電話がかかってきて、
事態は穏便に収束しそうです。
車種と番号と運転者像が撮影した写真と証言から分かったので、
「Nシステム」
とか警察のデータベースから、
あっさり該当車両と所有者が特定できたのだろうと思います。
交通のことに限ったことではなく、
伝えられている色んな騒動から言えると思うのは、
「何事も逃げ切れると思わない方が良い」
ということだと、個人的には考えています。
また、それと同時に、
「咄嗟に逃亡した人やご事情になるべく寛容でいよう」
とも現時点では考えてますが、
もし、愛息に何らかの危害が及んでの逃亡だったら、
そうは問屋が卸さないだろう、とも感じます。
それにしても仮に私がその現場に居合わせたとしても、
「咄嗟にスマホで撮影」
するような機転を効かせられたか?!、
には自信がないわけですが、
老若男女大抵の人がスマホを携行していて、且つ、
「Nシステム」
のような仕組みが運用されている現代の、
「衆人環視性」
は相当なものだと思いました。
後、
「被害と加害はあっさり逆転しうる」
と思うので、
そういうことにも配慮したいと考えた、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
多分、私が現場の近くにいたら、
「咄嗟に何らかの物を投げつけて逆に事態がややこしくなったかも?」
と想像しています。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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