ザカタキ! 第7507号 -暮らす場所-

★2026年8月9日(日)t-7507号★

チャオです〜!
おはようございます。

「三人暮らし」

で、ミチオさんです。

「暮らしているのは、どんなところですか?」

が、糸井さんの4つ目の質問でした。

質問は100問までコツコツ続くらしいです。

で、この駄文ブログなんですが、
とにかく毎日書く、ということだけをなんとか続けてますが、

「書く材料が無い!」

という場合が結構あって困ったりするんですけど、、
糸井さんが質問を始めてくれたおかげで、
少なくとも100日はネタに困ることがなさそうで助かりました。

で、私が暮らしているのは…、

小高い山と田畑に囲まれ地形的には扇状地の扇端に近い場所で、
コンビニやドラッグストアが徒歩圏内にあり、
新幹線の停車駅と高速道路のインターチェンジも5km圏内に存在する、
のんびりとした田舎の雰囲気の割に、
生活の不便が少ないところです。

お祭りや小学校の行事などに、
越前和紙という伝統産業の風習が影響を与えているような、
先人たちの営みの歴史を感じられるところでもあります。

妻の祖母が残した小ぶりな家に、
妻と息子の3人で暮らしていて、
隣には妻の両親が暮らす家があり、
兵庫県に暮らす妻の妹とその子供たちが、
割と頻繁に帰省するので、
結構何かとガヤガヤと暮らしています。

…、みたいなことが質問の答えです。

「暮らし」

や、

「どんなところ」

は、答えとなり得るレンジが広くて大きく感じたので、
上記のような回答を書きましたが、
自治組織に関わることや、
地域に暮らす子供と大人の人口動態のことなど、
まだまだ色々書けそうです。

また、私が住んでるような、
田舎とはいえそこまで不便ではないところは、
日本のそこかしこにあると思うので、
南海トラフ地震のような大災害が確実視されてる現状で、

「今後の災害を見越した都市生活者の引越し先の有力候補」

としてもっと世の中から注目されるべき、
と個人的には考えている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。

「仕事の種類や勤務先が都市部に比べて限られている」

という問題を改善することは、

「災害対策」

でもある、と個人的には感じています。

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何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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