ザカタキ! 第7162号 -智朗と相撲-

★2025年8月29日(金)t-7162号★

チャオです〜!
おはようございます。

「穏やか」

に、ミチオさんです。

昨日、愛息、

「智朗(ともろう)」

が、

大相撲福井場所

に行った際の思い出について、
妻と一緒に夏休みの日記におさめていました。

ファシリテイテッド・コミュニケーション

という、

「科学的には賛否両論というより否が優勢」

な、文字盤を使ったコミュニケーションなのですが、
少なくとも我が滝家の家族における、

「家族的」

な範囲においては、

「愛息と妻が織りなす文字盤を介した意思伝達がもたらす文言」

は、心に穏やかさや温かさなど、

「かけがえのない効果」

を今までに何度ももたらしてきました。

今回の日記は、

「大好きな豊昇龍には会えなかったけど、
割と好きな熱海富士には会えて握手したり頭を撫でてもらえて良かった。
熱海富士は一番優しい人だと思ったけど、やっぱり豊昇龍が一番好き。」

というような内容でしたが、
それを見た私の感想としては、

「やっぱり愛息がとても好き」

というもので、
確かに、科学やエビデンスも重要ではあるけれど、

「自分の心がどう感じるか?」

ということに敏感でもありたい、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

科学がもっと発達して心が可視化され、
様々な効果や反応が数値として測定できるようになると、
今現在の常識は、
それなりに変化するのでは?、
とも思ってます。

+---
*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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カテゴリ:ともろう, 社会

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