ザカタキ! 第7254号 -早苗に見習え-

★2025年11月29日(土)t-7254号★

チャオです〜!
おはようございます。

「有事」

の、ミチオさんです。

強大な隣国への心構え、という意味では、

新型の侵略戦争…

の動画などを多くの日本人たちが見て、
自分ごととして考えて欲しい、と思ってる私です。

尖閣中国漁船衝突10年

の記事も多くの人に読み返してみて欲しい、と思いますが、
日本の政権の動向に関係なく、

「強大な隣国とわが国はズ〜っと有事」

くらいの見識が妥当なのでは?、
というのが個人的な意見ですし、

「敵と味方というハッキリした線引きをせず、いかに国際的に上手に立ち回るか?」

が我が国の生存戦略の基本線だと考えています。

「我が日本国はもう強国ではない」

という事実認識を持って、

高市早苗首相

は国内外で懸命に立ち居振る舞いながら、
我が国の将来に輝きをもたらすために日夜奮闘されている、
ように私には見えますし、
私の中で敬服の気持ちが盛り上がってきているので、
近頃は以前にも増して、
前向きな気持ちで過ごせている気もします。

「風の谷という希望で語られた危機」

という文言で検索をかけ、関連ページを読んでもらえると、
日本だけでなく様々な国が、

「内憂外患」

的な将来に渡る危機的問題を内包していることが分かると思います。

「台湾有事」

に限らず、世界のそこら中で、
なんなら同じ国民国家の中でさえ、

「色んな有事」

が存在しているのが現実なのだろうと思います。

一見、敵対関係にあっても、
社会全体を見渡すと依存しあってる部分もあったりするような、
複雑な構造が出来上がっている中で重要なのは、

「周辺状況は一変しなくても人間心理は大きく変化しうる」

というような個々人の意識の在り方なのではなかろうか?
と考える、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

「早苗さん凄いと思う、俺は。」

という感じです。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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