★2026年9月9日(水)t-7538号★
チャオです〜!
おはようございます。
「引っ越さない」
ミチオさんです。
昨日は東海地方の大雨の様子が、
テレビのニュースで放送されてました。
「大規模災害が日常化」
してるように感じます。
・防災の観点から居住地を変更した又は変更したいと考えてる人は2500万人〜3500万人と推計される
・都市インフラの防災性向上と安全な区域へ生活を移転する後押しの両輪の政策が進行中
とのことで、
「総合的にまともだなぁ…」
と個人的には感じましたけど、私は、
物理的な移転が難しい生産設備を伴う会社と、
そこで働いてくれる人たちがいるので、
「今後、引っ越しはしない」
と思います。
それとともに住む場所を身軽に変更できる人への憧れを、
少なからず感じています。
「都区内の中古マンションの平均価格が1.2億円突破!」
の報道を受けまして、
「値上がりした現住居宅を売り、ご自身が考える暮らしやすい場所へ引っ越して生活する人」
が1000万人くらいになったら、
日本の国としての防災性と生活満足度はともに上昇するのでは?と、
「楽観的なシナリオ」
を勝手に思い描いてますし、
「悲観的な情報に浸りすぎるのは精神衛生上よろしくない!」
と考えている私です。
「染みてるものはありますか?」
が糸井さんの35番目の質問でした。
アルコール系飲料に染みつつも、
「悲観論には染みないぞ!」
と思っている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。
かと言って楽天主義者でもなく、
「ニヤついた現実主義者」
でありたい!と考えます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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