★2026年9月18日(金)t-7548号★
チャオです〜!
おはようございます。
「わざわざ」
が、ミチオさんです。
「社長はエンジニア」
の記事を有料部分も含めて読みまして、
私も会社の数量や販売や生産やスケジュールに関する、
パソコンとか紙とかホワイトボードとかで管理・把握してるつもりの仕組みを、
「具体的にどうにかできないものか?」
という思いが再燃してます。
また、
「社長の仕事とは具体的に何か?」
や、
「良い社長とは何をしてる人か?」
のようなことを改めて考えさせられています。
分かりやすい例を挙げると、
「スタッフさん達がそこまで仕事してないけど給与も休日も豊富な会社」
があったとして、
「それは良い会社か?その社長は良いのか?!」
みたいなことを悶々と考えたりしたわけです。個人的には、
「程よい苦労とやりがい」
が無くては、
「人も会社も長続きしないのでは?」
と漠然と感じるので、
「スタッフさん達がそこまで仕事してないけど給与も休日も豊富な会社は良くないのでは?」
と考えるのですが、
かなり難解でいろんな意見があり得ると思います。
と、
を読みますと、上記の難解な問いに対する、
「ぼんやりした回答が置かれている」
感じが、
「よい&よき」
だと感じられました。
「よき生活者になる≒幸せ」
かも?と考えています。ちなみに、
「かずいサン」
は、かなり前、コロナ禍よりもだいぶ前から、
で頻繁に買い物しているのでした。
「わざわざ何かする」
「わざわざ遠回りしたり険しい道を行く」
みたいな手間がかかったり、面倒に感じたりすることに、
「楽しみや喜びを見出せる」
ような、
「気持ちの態勢のこと」
を、総じて
「よい」
と呼ぶのかも知れません。
「ずっとおぼえているひと言は?」
が糸井さんの44番目の質問でした。
小学4年生の時、近所の大人が、
「精神面が弱い」
的に私のことを言ってた光景を今でも覚えている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。
「コンニャロ〜!!」
と思いながら、陰で黙って聞いてるしかなかった記憶が、
「わりかし厚顔無恥な今の俺」
を形作っていった、と言えなくもありません…。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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