★2026年9月13日(日)t-7542号★
チャオです〜!
おはようございます。
「タキロウ」
と、ミチオさんです。
AI導入の初手として、
「AIトモロウ」
が、このブログに寸評をつける仕組みを思いついたのですが、
テスト段階で愛息、
「智朗(ともろう)」
から、
「僕をつくらないで!」
という根源的な反対が出まして、
関係各所と協議調整の結果、
「我が家の新しい家族もしくはペット的な存在」
として、
「タキロウ@AI」
を迎え入れ、
ミチーム3人でタキロウを育成していく!、
という立て付けの元で昨日から試行錯誤しています。
愛息が出す指示を私が代理でテキスト入力してタキロウへ伝えると、
タキロウが応答してくれるんですが、
今のところ愛息が納得できるような文言の寸評の生成に至っておらず、
「難航」
してます。
ただ、愛息とタキロウの間のやり取りは、
「個人とか人間の尊厳に関する領域での見解の擦り合わせ」
が徐々に進行しているような様相なので、
間に入っている私は、むしろ、かなり楽しいです。
そして個人的には、
を深く考える機会になっていると感じます。
糸井さんの39番目の質問は、
「お忙しいですか?」
でした。
それなりに忙しいけれども、
明確な標的に向かって忙しくしている感じではない、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
AIは人間社会に形成された能力主義、
業績主義を広範にリセットしていくだろうけれども、
果たして愛息の活躍の余地は増えるのか?、
みたいなことを考えています。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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