ザカタキ! 第7318号 -宿題代行-

★2026年2月1日(日)t-7318号★

チャオです〜!
おはようございます。

「代行」

は、ミチオさんです。

昨日はワンパクゲストと二人で、

「そまやま」

へ行ったり、

「ミチーム」

で衆議院議員選挙の投票に行ったり、
スーパーへ買い出しに行ったりしました。

「そまやま」

では、私がサウナに入ったりマッサージ機に横になったりしてる間、

「休憩室」

で大人しくテレビを見たり漫画を読んだりして過ごしていたのを、
ちょくちょく、しな〜っと偵察してた私は知ってます。

衆議院議員の投票では、
一部から政界渡り鳥と揶揄されてるっぽい御仁と、

「安楽死制度を考える会」

に重きを置いた投票行動を選択した私です。

「チームみらい」

のサポーターである私ですが、
小選挙区でも比例区でも該当する候補者がいらっしゃらないので、
今回は、

「リスクをとったエッジの効いた言動を重要視」

したつもりです。

ワンパクゲストと宿題をしていて、
色々と説明のやり方を工夫して手を尽くしても、
答えを出すのが難しい算数の問題にぶつかりまして不意に、

「宿題代行」

という言葉が発せられて、

「ハッ!?」

としました。

お金を使って誰かに難題を片付けてもらうことを、
仮に死ぬまで継続できるのであれば、
その人個人としては、
それなりの問題解決なのかも知れませんが、
お金であれ時間であれ労力であれ、

「リソースには限界がある」

ので、

「最低限のことは自分で何とかする!」

という癖を習得しないと、
日々の生活は好転していかないのでは?
と思ってますし、
そのことをマイルドな体当たりで伝えていきたい!
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でした。

「社会全体がショートスコープの罠にはまっているのでは?」

と、どっかの誰かが言ってた気がします。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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