ザカタキ! 第7362号 -左翼手の役割-

★2026年3月17日(火)t-7362号★

チャオです〜!
おはようございます。

「遊撃手」

だったこともある、ミチオさんです。

昨日は、

「国立循環器病研究センター病院」

ヘ

「ミチーム」

で出かけて、この頃愛息の、

「C-PAP」

が頻繁にアラームが鳴る事とか、
痙攣がそれなりの頻度で起こる事とか、
お世話になっていた主治医の動向とか、
歯の生え変わりへの対応の事とか、
色々と相談して帰ってきました。

往復の道中はコテンラジオの、

「秀吉と家康編」

と、

「ゴッホ編」

を聞いていました。私としては、

「ゴッホさんが癲癇持ちで生涯弟のテオさんと手紙のやり取りを続け
弟の奥さんが作品を世に知らしめた一連の過程
」

が特に印象的で打ちのめされました。

「人間の真善美とは何か?」
「それは万物の真善美と通じているのか?」
「共通善とはそもそも何か?」

などの、

「深遠な問いへの答えをはらんでいる」

ように感じたのは愛息が、

「点頭てんかん」

である事と無関係ではないと思います。

で帰ってから、

「ドミニカ対アメリカの野球」

を気になったトコをかい摘んで見たんですが、
体格・技術・強度・速度・正確性・気迫のどれをとっても、

「世界頂点レベルの人たちのつばぜり合い」

という印象で衝撃的でした。

「最後の投球はボールだった」

と思いますけど、

「今日は俺たちの日ではなかった」

みたいに、

「淡々とベンチを後にするドミニカの獰猛そうな選手たちの背中」

がとても印象的でした。

「右翼を守るアメリカの主将ジャッジ選手の守備力」

にも脱帽でしたし、そこから話は飛びますけど、

「サンデーモーニングや朝日新聞などレフトが定位置気味の方々」

は、我が国の高市首相のトランプ政権への反応をつべこべ言うよりも、

「トランプ政権のやり方やスタイルの是非を問いただす構え」

を見せてくれたら良いのに…、と思いました。

「国内の権力構造に対する左ではなく国際的な権力構造に対する左であれ」

との言葉は、

「読み人知らず」

だと思われる、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

「The Star-Spangled Banner」

より、

「君が代」

の歌詞の方が、

「共通善に遥かに近い!」

が個人的見解です。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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