ザカタキ! 第6010号 -クエスト派-

★2022年7月3日(日)t-6010号★

チャオです〜!
おはようございます。

「ドラクエ好き」

なミチオさんです。

淡路島の洲本市に来ています。
そのゥ、

ドラゴンクエスト

が中学生の頃からとても好きで、
家の洗面台にスライムのフィギュアが置いてあったりもするぐらいなんですけど、

堀井雄二さんが淡路島出身

だとは全く知らなかったので、
朝、早目に起きて起きて、昨日カーナビに、

ドラゴンクエスト記念碑

と出てた場所まで、

「低速ジョギング」

で行って来ました。そして記念碑の写真を撮った瞬間には、

「ドラゴンクエストのレベルアップ時の効果音が脳内で鳴り響いた」

のでありました。

どうやら私、淡路島をとても好きになってしまったみたいです。

「智朗(ともろう)」

が幼い頃からリハビリプログラムに取り組む過程で、
友好関係を築いてきた、

「戦友」

と言うと大袈裟な表現になってしまうんですが、
まあ、そういう感じの方のお誘いでやって来た、

「淡路島」

でして、そのお誘いがなかったら、
多分、生涯訪れることはなかっただろうと思うと、

「話に乗る大事さ」

も改めて感じています。

「明石海峡大橋」

を車で渡る時くらいから、

「なんだか良い雰囲気が続いている」

感じがします。昨日は、

「ミチーム三人集全員で人生初の乗馬」

をしまして、
私が騎乗した実感としては、
なんだか不思議な感覚だったんですが、

「智朗(ともろう)」

は、専門のスタッフさん達に支えられ、

「意外なほど静かに騎乗」

しまして、それはそれで不思議な感じで、

「馬に乗るのが難しい」

ということはよく分かった、というようなところです。

昨晩は食事の後すぐに眠ってしまったのですが、本当はみんなで

「カラオケ」

をしたかった、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。

カラオケで、

「赤いスイートピー」

とか、

「北ウィング」

とかを歌って、

「リアクションに困るみなさん」

を眺める楽しみは次回にとっておくことにしまっす。


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何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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