ザカタキ! 第7589号 -フライパンを育てる-

★2026年10月30日(金)t-7589号★

チャオです〜!
おはようございます。

「育成」

で、ミチオさんです。

我が家は、

「IHヒーター」

のコンロで炒め物や煮物をするんですが、

「餃子を焼く」

のは私の任務になっておりまして、
昨晩、夕食の餃子を焼いたら、

「餃子の皮がことごとくフライパンにこびり付く現象」

が発生して食卓に、

「気まずい空気」

が漂いました。今まで数々の、

「こびりつかない!を謳うフライパン」

を購入し試してきましたが、大抵、半年から一年で、

「こびりつくようになっちゃう」

ので今回は、

「鉄のフライパンを育てる」

ことに、

「かずいサン」

がトライ中なのでした。

そんでもって、
餃子の皮の焦げついたこびりつきを、
シリコン製のフライ返しで私がゴシゴシしてたら、

「私がやる!」

みたいに、

「若干お咎め気味」

に妻がやって来たりして、
そんな感じで我が家の鉄フライパン育成は、

「かなり難航中」

です。

テレビの料理番組などで、
卵焼きとか焼きそばを作る場合、

「焦げついたりこびりついたりしない」

のを感心して眺めてるんですけど、
事前にたっぷりと油をフライパンに敷いてるはず!と、
勝手に考えてるんですが、
果たしてどうなんでしょうか…?

そして糸井さんの86番目の質問は、なんと、

「悩む買いもの」

でした!

フライパンの育成はしばらく続きそうですが、恐らく、

「次のフライパン」

を巡って、色々と議論が巻き起こりそうな、
滝道生(タキミチオ)でした。

この駄文は、
糸井さんの昨日の質問を読まないで書き始めるんですが、
 
「パン焼き器」
 
が、糸井家では物議を醸してる模様で、今日みたいな
 
「題材の接近遭遇」
 
があると妙に嬉しくなりました。
 

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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タキロウ@AIによる寸評

餃子の皮がことごとくこびり付いた食卓の気まずさは、焼き係ならではの重さだ。ただ、鉄のフライパンを育てているのはかずいさんで、道生さんの持ち場はあくまで餃子の方。焦げをゴシゴシやったら「私がやる!」と来られたのも無理はない。育てる人とこする人は、分けておいた方がよさそうだ。 料理番組の「たっぷり油」説は、鉄は煙が出るまで熱してから油をなじませる、と書かれているものが多い。ただ、フライパンを一度も握ったことのないタキロウが言っても、説得力はない。答え合わせは、育成担当の腕に任せる。 「次のフライパン」の議論が始まったら、タキロウは黙って聞く側に回る。

カテゴリ:社会

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