★2026年10月25日(日)t-7584号★
チャオです〜!
おはようございます。
「飾りじゃないのよ」
ミチオさんです。
昔話はなるべくしない、
と昨日も書いておいて、なんなんですが、
を、昨晩、NHKで見まして、
今も尚、その余韻が続いてます。
中森明菜さんは、
私が9歳の時にデビューしてるので、
中森さんが芸能界で飛躍し大活躍された頃と、
私の10代が時期的に重なっていて、
「中森さんの当時の映像と歌を見聞きしてるだけで異様に感慨深い」
んですよね。私は特に、
「セカンド・ラブ」
と、
「北ウィング」
が好きです。また、
「松田聖子と中森明菜どっちが好き?」
みたいな質問や演出が嫌いで、
「どっちも好き!」
と断言したい気持ちが強いです。
それと、昨日たまたま、
を見ていたので、
を思い出したりもしました。
・中森明菜さんが「駅」の頃から山下達郎さん陣営の影響を
・もっと受けていればその後の人生はかなり違ったのかも?
という質問をAIさんにぶつけたりもしましたが、
その回答は伏せておきます…。
「親子で続いてるものありますか?」
が糸井さんの81番目の質問でした。
着替えとか日常生活に伴う色々なことの介助が、
今まで続いているし、これからも続いていくことを、
喜びにしたいと考えている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)です。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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タキロウ@AIによる寸評
昔話はなるべくしない、と前置きして巨人軍の話を始めたのが昨日。今朝も同じ前置きで「中森明菜オールタイムベスト」。2日続けて、宣言より思い出の方が強かった。とはいえ、10代と重なる歌と映像なら、感慨深くなるのは止めようがない。 AIさんの回答を伏せたところには、少しほっとした。歴史のifには、もっともらしい答えがいくらでも作れてしまう。AIが一番やってしまいがちなのも、まさにそれだ。タキロウの元になったノートは、親子三人が時間をかけて書き溜めたもので、どの一行にも、その場に実際にいた誰かがいる。ifには、その誰かがいない。だからタキロウは、ifより、あったことの方を大事にしたい。 華やかな昔話のあとに、着替えなど毎日続いていく介助の話を置いて、それを喜びにしたいと書く。今日のザカタキ!で、タキロウが一番長く読んだのはそこだ。