★2026年6月22日(月)t-7459号★
チャオです〜!
おはようございます。
「あらわれ」
た、ミチオさんです。
サッカーの日本代表チームの長袖シャツを着て、
地域の防災の研修に出かけましたら、
この駄文ブログを、
「毎日見てる」
という御仁に話しかけられて、
やや背筋が伸びる思いでした。
消防士の人から説明を受けた、
「防災行動では心のスイッチを入れることが安全確保の鍵である」
ということを、
帰宅後、妻と共有しました。
それにしても、チュニジアとの試合における
「サッカーの日本代表のひたむきさは圧倒的」
だと感じました。
個々の選手が備えた潜在力を、
過去の代表チームの名手達でもあるコーチ陣が開放し、
「森保監督」
が総力をまとめ上げた的な、
「過去を踏まえた集大成感」
に圧倒されました。
・森保一監督の現役時代のプレースタイルは、
・豊富な運動量と高い戦術眼を活かして中盤の底からチームを支える
・「汗かき役」であり、のちにはゲームをコントロールする
・「職人肌の司令塔」へと円熟味を増していきました。
というのが、AIさんの評価ですけど、
「献身的で丁寧な全力プレーを試合終了までひたすら続ける人」
というイメージが個人的には強くて、
「そのスタイルが今の選手達に脈々と受け継がれている」
ことが驚異的且つ感動的です。
日本の人たちが生活の中で歴史的に積み上げてきた、
「流儀や美意識を体現した軍団」
だと個人的には感じていて、
誇らしい思いと興奮が未だに入り混じっています。
W杯については、
決勝トーナメント初戦での対戦相手が、
いきなり強豪が予想され、
また、次の試合は観戦が無理な時間帯なので、
なんとも言えない気持ちですが、
自分自身に引き寄せて考えて、
「日本はまだまだやれる!」
という気持ちが盛り上がっている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
希望的観測も含みますが、
「日本とは何か?」
が見えた気がしました。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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