ザカタキ! 第7458号 -女王陛下万歳!-

★2026年6月21日(日)t-7458号★

チャオです〜!
おはようございます。

「待望」

の、ミチオさんです。

「正義のミカタの皇室典範の議論」

を見て、
こういう議論はもっと一般市民の間で盛り上がった方が良いと思いましたし、

「日本とはなにか」

の冒頭無料部分も見ました。

例えば、愛子内親王や佳子内親王の、

「結婚相手には非常に厳しい視線や高い条件が求められる」

というか、

「自由恋愛はほぼ許容されない状況」

は、我々一般庶民も許容し肯定しているわけで、現時点において、

「皇族の人権は極めて制限された状況にある」

ことは誰もが認めることだと思います。ということで、

「国体の伝統と個人の人権の二律背反状況に解決の道筋はあり得るか?」

というAI問答を行いまして、

・国民一人ひとりが、皇室を「遠い世界の存在」として消費するのではなく、
・「自分たちの国のあり方(憲法と象徴)を規定する地続きの問題」として、
・理性的に議論を重ねていくことが求められています。

という文言に耳が痛くなる印象が強くて、
まさに少なくとも私は、

「皇室を消費している」

と感じました。
ただ、それは一方的に悪いとも思わないんですけどね…。

ただ、個人的な考えとして、

「男性と女性を比較して女性を抑圧的に扱ってきた歴史的な流れと決別する」

というような議論が、
もっと盛り上がるべき!と感じるのは、

「自分がお婿さん」

だからかも知れない、と考えている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。

極論ですが、

「お婿さんが増えれば増えるほど日本社会はもっとマイルドになる仮説」

を抱いています…。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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