★2026年6月4日(木)t-7441号★
チャオです〜!
おはようございます。
「支援と擁護」
で、ミチオさんです。
昨日は、愛息が通う特別支援学校の、
「運動発表会」
がありまして、妻と観戦してきました。
私は愛息と一緒に、
「障害物競争的なゲーム」
や、他の生徒さんや親御さんと一緒に、
「マイム・マイム」
をしました。
愛息のことをとても気にかけてくれている一歳年下の生徒さんが、
愛息の手を強く握って、
元気よく踊ってくれたのがとても印象的でした。
「智朗(ともろう)」
は、支援学校で、
「家庭では得難い経験をたくさんしている」
といつも感じていますし、
「支援学校の先生が色々と悪戦苦闘されてる様子」
は、もっと一般に知られるべきだとも強く思ってます。
支援学校に行って、いろんなイベントに参加するたびに、
モヤモヤする気分が盛り上がってくるので、AI問答してみると、
というような展開になりました。
人間味、人肌の温もり、人間と人間の現実的な接触のあり方の意味や意義や価値は、
どのようにして貨幣価値に換算可能なのか?
について粘り強く試行錯誤していきたい!
という思いを新たにした、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
AIやロボットと上手な関係性を構築することと同時進行で、
「ヒューマンタッチと教養」
の価値と意義がいよいよ社会的に際立ってくるのでは?
と推察しています。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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