★2026年6月3日(水)t-7440号★
チャオです〜!
おはようございます。
「不屈」
な、ミチオさんです。
「辺野古沖抗議戦転覆事故」
において、
「不屈」
と書かれた船の書体がとても印象的でした。
学校の部活動の遠征中の痛烈な事故とか、
修学旅行中の激しい惨事とかは、
親族にとっては防ぎようがない、というか、
「学校行事なので安心して任せる感覚」
が大いにあったと推察しますので、
どう表現するか難しいのですが、
「蓋を開けてみたら想定外の激しい杜撰さ」
だった、ということが驚きだったんだろうと思います。
誰彼が悪い、という感覚とは別にして、
学校やお役所、病院、金融機関などは、
「ちゃんとしてるに決まっている」
という先入観を私に限らず誰しもがそれなりに持っていると思いますが、
まずは自分の先入観を疑うところから始めた方が良いのかな?
と、このところ感じています。
「政治的スタンスを超越した教養の再分配的な社会制度の必要性」
をAIさんと問答した際、
「社会システムが知識を、他者と共有する公共財としてではなく、
他者に勝つための私的資本として定義している」
という文言が最も印象的でした。要するに、
「教養の公共財化」
が、混迷する人間社会の行末に、
「希望をもたらす鍵」
なのかな?と思った、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。
考えてみると、
「教養の公共財化」
を目指してるような活動をしてる人や組織は、
既に随所で活躍してる気がします。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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