★2026年7月13日(月)t-7480号★
チャオです〜!
おはようございます。
「乙女座」
の、ミチオさんです。
イングランド代表チーム監督の、
「トーマス・トゥヘルさん」
と、
「水森かおりさん」
と、私、滝道生(たきみちお)には、
「乙女座の52歳という共通点」
がございます。が、
「仮に3人が並んで歩いてた」
としても、周りの人は共通点になかなか気がつかないんじゃないでしょうか?
ちなみに、
・トゥヘルさんは1973年8月29日
・水森さんは1973年8月31日
・私は1973年9月4日
生まれです。
で、
を見まして、
試合中、ハイドブレーションブレイクの場面で、
かなり詳細で具体的な指示や提案を給水中のベリンガム選手一人に対して、
矢継ぎ早にやってるトゥヘルさんの様子も私は見てたので、
「お互いを信頼しつつもそれぞれがしっかり意思表示してる点」
と、
「それぞれの意思表示が次の試合に向けてチーム全体の士気を高める効果」
があるように感じられるので、
「我々日本チームとは異なる方向性の優れたマネジメント」
だと推察しています。
トップレベルの試合では、
トップレベルの選手を揃えただけでは、
「チームとしていまいち機能しない」
という、
「なんとも悩ましい状況」
がさまざまなチームスポーツで散見される光景なんですが、
特に今回のサッカーW杯は、
「素晴らしいチームマネジメントにも色んなスタイルがあることを堪能できる大会」
な気がしてます。
森保一監督のスタイルも私は大好きで尊敬してますけど、
サッカー日本代表を中長期的に展望した場合、
サッカー協会の体制や育成の方針も含めて、
「今は変化が必要なのでは?」
という考えが個人的には強まってます。
ちなみに、異様なプレーエリアの広さで躍動する
「ジュード・ベリンガム選手は23歳」
だと改めて知って、
しばらく言葉が出なかった、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
この選手を超える名手は今後、出るわけがないと思ってたら、
「想定外の超え方」
を見せてくれる選手が登場してくるのが、
サッカーの魅力の一つだと感じてます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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