★2026年7月17日(金)t-7484号★
チャオです〜!
おはようございます。
「朗報」
で、ミチオさんです。
一昨日、つれあいの
「かずいサン」
が一人で、
へ行きまして、従前に受けたガン健診の再検査を受けてきまして、
結果としては、
「異常なし」
とのことでした。
念のため来年の1月にもう一回検査するみたいですが、とにかく
「ホッ」
としました。
私も妻も後30年くらいは、
五体満足&健康で過ごすことを、
「無意識下の大前提」
と考えていたことに、
「イエローカード」
を出されたような気分が続いていたので、
ひとまず精神的には落ち着きました。
「重病で闘病」
となると本人のライフプランは、
「一旦白紙」
になり、家族や近しい人たちもそれなりの
「路線変更」
を強いられることを実感を持って想像しましたが、
「その人なりの人生を生き切るような何らかの方針を見つけられるか?」
的なことを考えさせられました。
逆に言うと、
「強制的に人生の大幅な路線変更を何度か経験」
すると、
重い病気に対する不安や怖さも減衰するのかも?
と感じます。
と言われたりもしますけど、
「程よいレベル」
の程よさを調整不可なことが、ある意味で
「生きることの醍醐味」
なのかなぁ?とも感じている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
いずれにしても、
「長生きできれば全て良し!」
みたいな考え方には、まあまあ懐疑的です…。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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