★2026年3月29日(日)t-7374号★
チャオです〜!
おはようございます。
「ミッションインポッシブル」
で、ミチオさんです。
大学生になった姪の、
「進路」
について、
そもそものライフプランとかキャリアプランとかを、
どのように考えるのか?を含めた、
大まかなことを近親者で話し合ったわけです。
「キーエンスさんを受けろ!」
と強めに主張した私ですが、
その理由は礼儀的なことも含めて、
世の中でしっかりと生計を立て続けていくためのノウハウを、
実践形式で習得できるのでは?
と思ったからですが、
情報機関で働くことを射程にしてる当人がどう受け止めたかは分かりません。
今、仮に私が大学生なら、例えば、
「サントリーさん」
とか、
「日清さん」
とか、
「キーエンスさん」
でなくても色々と就業体験してみたい!と思う会社さんが存在します。
その理由は、自分が新卒で入った生協さんを
「自主的に退職」
したことで、その後
「世の中で個人が生計を立てていくこと自体の難しさを体感」
して、ならばその世の中で
「見事な業績を残し続けている組織内部の人の働き方に触れてみたい!」
と感じているからです。また、
「世の中で個人が生計を立てていくこと自体の難しさを体感」
しないうちに、立派な会社さんの就業体験が出来るとなると、
「新卒の就職予定者が調子に乗っちゃうのでは?」
という気もします。
「何を馬鹿なことを!」
とのお叱りを受けそうですけど、
何も大企業に限らず中小規模の会社さんを、
訳あって退職された人たちも、
「新卒さんと同じような就職活動に参加できるようにする仕組み」
に現行の制度を徐々に変えていくべき!
とかなり本気で感じ始めている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
「好業績企業で働く機会を新卒だけに限定するのは勿体無い!」
と個人的には思ってます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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