ザカタキ! 第7348号 -タイヤ交換-

★2026年3月3日(火)t-7348号★

チャオです〜!
おはようございます。

「交換したて」

の、ミチオさんです。

雪もすっかり溶けたので、先週末に

「スタッドレスタイヤを交換」

しましたら、早速、

「雪の予報」

が出ております。

まあ、積もるようなことはないと思うので、
大丈夫だとは思いますが。

昨日、妻と愛息を車に乗せて、

福井大学医学部附属病院

へ行きまして、愛息の

「胃瘻」

を交換してもらってきました。

身体障害者専用の駐車場は建物の近くにあって、
空いていたので停めたんですが、
帰る時、
中高年女性が3人乗り合わせた軽自動車が、
迷いなく我々の横に停め、
ガヤガヤと病院の方へ入って行きました。

パッと見、皆さん健康体のようで、

「お見舞い」

にこられた人達っぽかったです。

特に雨の日などは、
身体障害者専用の駐車場が大人気で、
見張りの警備員さんがいる場所はまだしも、
見張りのない場所は、

「早く停めたもん勝ち!」

みたいな状況になっており、
妻はことあるごとに不満を漏らしてます。

病院の中も、
高齢な人たちの割合がとても高かったわけですが、
持論としては、

「仕事自体が予防医療になる」

と考えていてAIサーチでも、

仕事をすること自体には、単に報酬を得るだけでなく、心身の健康を維持・向上させる「予防医療」としての大きな価値が存在します。これは「健康の社会的決定要因」の一つであり、適切な労働は、健康寿命を延ばし、生活習慣病やメンタル不調を未然に防ぐ一次予防の役割を果たします。

という文言が出てきました。

定年になっても、
一日に3時間とかでも外へ出かけてなんらかの仕事をする人が増えると、

「健康寿命が全体的に伸びつつ社会保障費の抑制につながる」

と思うわけで、
個人が現役世代のうちに得意な仕事を見つけて、

「退職後も受注可能な仕事や継続可能な仕事を探る」

ことを、

「個人が所属する会社や社会も推奨する」

くらいのことが必要なのかも?と感じている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。

「いつまでも続く夏休み」

を子供の頃は夢見てましたけど、

「現実的に加齢が進んだ状態での長期休暇」

は、

「暇すぎてツラいのでは?」

と想像してます。

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何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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