ザカタキ! 第7337号 -昭和48年の私-

★2026年2月20日(金)t-7337号★

チャオです〜!
おはようございます。

「懐かしの」

ミチオさんです。

ワンパクゲストが頻繁にYouTubeを見るからか、

「昭和48年生まれの思春期回顧」

という動画がテレビ画面に不意に流れてきて、
思わず見入ってしまいました。

「反町隆史さん」

「大泉洋さん」

「堺雅人さん」

「深津絵里さん」

「宮沢りえさん」

「新海誠さん」

「…おれ…」

を並べたら世の中の誰しもが違和感を持つでしょうけど、共通点は、

「昭和48年生まれ」

なのでありました。

生まれ育った時代背景は同じだとしても、

「素材及び仕上がり方は色々」

と言えるんでしょうねぇ…。

「山口百恵さん松田聖子さん中森明菜さんがそれぞれに唄う秋桜」

の動画も流れてきて、

「やっぱ百恵さん恐るべし!」

と感じたりもしております。恐らく、

「懐古主義」

と批判されるでしょうけど、

「歌謡曲とか歌唱については今の歌より昭和の歌の方が良い」

と個人的には強く感じており、その理由については、

「レッスンの厳しさが声から滲み出る」

という仮説を抱いている私です。

「昭和48年生まれ」

は、日本の団塊ジュニアで人口のボリュームゾーンであり、
就職氷河期世代でもありますけど、
特に子供の頃は結構お気楽に過ごせていて、
その理由としては、

「学校とかでみんなが歌う機会が多かったから」

なのでは?という仮説を立てている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

「卒業式」

とかでも、

「やたらと歌ってた」

印象があるんですよね…。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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