ザカタキ! 第7338号 -愛の讃歌-

★2026年2月21日(金)t-7338号★

チャオです〜!
おはようございます。

「愛」

と、ミチオさんです。

坂本花織選手」

の滑走中の音楽は、

愛の讃歌

でした。

高木美帆選手」

は、内面から溢れ出る激しい

「勝負根性」

が漏れ出しているような佇まいが印象的でした。

「もうみんな金メダルで良くないですか?!」

とすぐに言いたくなる私でありますが、

「あなたが金メダリストを育てなさい」

と試合の後に坂本選手がコーチから伝えられた、
という逸話を聞いて、

「金メダルが特別であり続ける理由」

もなんとなく分かった気もします。

私は正直申し上げて、

「愛」

とか、

「絆」

とかの文字や言葉が好きではないんですよね。

その理由はそれらの言葉が意味する領域が広範囲すぎて、

「全体主義」

とかの、個々人を恣意的に操作しうる香りを感じるからです。

でも昨日の、

産地のくらしごと

の参加者と事業者の飲み会は、
世代や立場を超えて、
お互いの人生観や考え方を交流させつつ讃え合うような、

「愛が溢れる空間」

だと感じました。

「愛とは何か」

をAIサーチしたら、色々となるほど感がある文言が並び最後に、

*愛は抽象的で、文化や個人の経験によって定義が異なりますが、
*根底にあるのは「相手を大切にしたい」という自発的な意志です。

とのことで、

「曖昧な概念の輪郭を際立たせる」

のがAIの効能だなぁ、と感じた後に、

「AIとは何か」

もAIサーチしてみた、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。

もちろん、

「相手を大切にしたいという自発的な意志は好き」

な私です。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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