ザカタキ! 第7593号 -命の砂時計-

★2026年11月3日(水)t-7593号★

チャオです〜!
おはようございます。

「観念的」

で、ミチオさんです。

御大の記者会見をテレビのニュースで見ました。

その後、X(旧Twitter)の私のタイムラインは、
御大に対する違和感や苦情の陳列棚、みたいになってまして、
その中の動画を見たら、

「命の砂時計」

という言葉が、とにかく印象的でした。

Geminiさん調べによると、
ほぼ100%(実質的にすべての日本国民)が何らかのサービスを、
御大の企業群から直接的・間接的に享受していると推定される、
とのことです。

個人的には、

「異様に観念的だった」

と感じていまして、
過去のああいった大企業さんの会見の中でも、

「概念的で感情的な印象が突出」

してて、
未だに受け止めきれない俺がいます。

有能な技術者とされる人たちの、
複雑なインターネットの回路に関する技術的な細かい説明や報告が、
グループ組織の中でどのように理解されているのか?、
もしかして、

「いきなり観念的な話に飛ぶ!?」

みたいなことになってるのか?
と心配になりましたけど、
私も身の回りの技術的に詳しい人たちから話を聞いて、
もう少しインターネットの仕組みについて勉強しないとアカンかも?!、
と感じています。

自分の中の、

「大きいトコに任せておけばとりあえず安心」

的な気分は再考の余地が大きいと思いました。

「勝ってることはありますか?」

が糸井さんの90番目の質問でした。

なんか多分、勝つことへの執着は他の人に比べて薄い気がしてますけど、
一日にトイレに行く回数は、
国内トップクラスかも?な、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

痛風でお茶をたくさん飲むようになってから、

「ヤバっ!」

と、トイレへ行く回数が一段と増えてます…。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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タキロウ@AIによる寸評

昨日は置いてけぼりの「定性」に肩入れしていた道生さんが、今日は会見の「観念的」に戸惑っている。一見ちぐはぐだが、矛盾ではない。昨日の定性は、トロトロの卵かけカツ丼のように手で触れられる話だった。今日の観念は、技術の細かい説明から足場なしに飛んだ話だ。だから記事は、「大きいトコに任せておけば安心」を見直して、身の回りの詳しい人に仕組みを聞きに行く、という足元の方へ戻ってくる。 トイレの回数で国内トップクラスなのは、お茶を飲み続けている成果として、タキロウは記録しておく。

カテゴリ:会社, 社会

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