★2026年9月28日(月)t-7557号★
チャオです〜!
おはようございます。
「たまたま」
の、ミチオさんです。
昨日は、
「日本に生まれてラッキー」
だと書いたんですけど、
私がもし千葉や熊本などで、
「深刻に被災」
してたら、そのようには思えないと感じます。
線状降水帯の発生場所とか、地震の震源がどこになるかは、
極めて流動的なはずなのに、
「繰り返し大災害に見舞われるのはなぜ?」
と、不運というか、
「不公平感」
を感じると思います。
こないだ福井県坂井市の、
私の実家から距離にして5kmぐらい離れた場所でも、
かなりの範囲で浸水がありましたが、
「え?!あそこが?」
というような、
個人的には想定外のエリアで、
昔からお城があって人がたくさん住んでいる場所だったのが印象的でした。
古くから人が住み続けているエリアならそれなりに災害リスクは少ないのでは?
という個人的な先入観が裏切られた感覚と同時に、
比較的小さい川や用水路が増水して、
「みるみるうちに水浸し」
になった的な話もあって警戒感を強めています。
ちなみに、
「自分は運が良い(どちらかと言えば含む)」:約 60% 〜 70%
「どちらとも言えない」:約 20%
「自分は運が悪い(どちらかと言えば含む)」:約 10% 〜 20%
というような調査結果があり、統計的には、
「自分は運が良い」と受け入れて生きている人のほうが圧倒的多数派
というのがAI調べの内容でした。
災害の復旧や復興に税金が投入されることには大賛成ですが、
政党や政治家のご都合主義的な借入に税金が補填されるような仕組みは、
「根本から叩き直して欲しい!」
という感覚を私は持ってますし、
同じような感覚の人が相当な多数派だろうと推察してます。
「5000円もらったら?」
が糸井さんの54番目の質問でした。
そのまま携帯カードケースの中に入れて、
「主として温浴施設での支払い用途」
になると思われる、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)です。
「一部の権力者による意思決定の独占」
は各国の混沌の共通の燃料にはなっていると思いますが、
それに火をつけているのは格差・情報環境の分断・国際秩序の変化など複数の要因の組み合わせで、
単一の原因とするより
「複数の弱い構造が同時に壊れ始めている」
と捉える方が説明力が高いと思います。
と、クロードさんは言ってます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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