★2026年7月23日(木)t-7490号★
チャオです〜!
おはようございます。
「詩情」
に、ミチオさんです。
昨日は、愛息
「智朗(ともろう)」
が学校などで絵を描いたりする表現活動において、
「師匠」
をして頂いてる御仁が我が家にやって来てくれて、
近況などをガヤガヤと喋ったりしました。
私の半生の回顧録的な
「仁-ZINE-」
が、
「酒にまつわる話題が多すぎない?!」
的な痛すぎるご指摘も頂きながら、
これからミチームでやりたいことをぼんやりと考える時間にもなりました。
「やりたいことは何ですか?」
「成し遂げたいことはありますか?」
みたいな質問に即答できる人は少ないと思いますし、
今の私なんかだと、
痛風でしばらくお預けになってる
「ビールを飲みたい!」
が有力な回答になってしまいそうですが、
そういうことではなくて、
「死ぬまでにこういうことをやってみたい!」
ということを現実的に想像して、
少しずつ形にしていく過程・道程とその歩みが、
自分のみならず他の誰かの望みとも通じていることが、
「ポエジー・詩情」
だと私は考えてます。
世相や経営環境はなかなかに厳しいです。
ただ、その最中にあって、
市場に通じつつ詩情が感じられる事業活動を行なっていくことが、
今、私がやりたいことなんだろうなぁ…、と考えている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。
例えば、
「10億円欲しい!」
という願望は分からなくないですが、
「その10億円で何をしたいの?」
を具体的に構想せずに単に金額を欲するのは、
本末転倒なのでは?と私は思うわけです。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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