★2026年9月2日(水)t-7531号★
チャオです〜!
おはようございます。
「愛」
の、ミチオさんです。
24時間テレビで走り続けた、
「星野真里さん」
の、お子さんが通っている学校での、
そうです。
「愛は地球を救う」
という大上段に構えたキャッチフレーズが私は好きです。
ただ、着服案件を筆頭に非難ゴーゴーなのは承知してますし、
個人的にも有名人がひたすら走る企画は好きではないですし、何かと
「御涙頂戴的」
というか、いわゆる
「感動ポルノ」
と揶揄されるような演出が多くて、
なんとも言えないモヤモヤ感があって、
全編にわたって視聴することは無いんですけど、
「障害や難病に関連する生きにくさ」
について、
「日本全国に考えるきっかけを作って長年続いている」
という意味で、
身体障がい者と共に生きている立場で、
とてもありがたみを感じている私です。
愛息は小学校入学年齢時点から、
に所属してました。
入学前の
「進学先の判定」
に県の高校教育課の人とか、
教育委員会の人が自宅まで来てくれて、
その当時、我々は地元の普通の小学校へ通う可能性を検討してましたけど、
「支援学校への入学の案内」
が結果として割と一方的だった印象のもとに届きまして、
ただ、強引に普通学校への進学を訴えるのもややこしそうだし、
結果として、
「学校内や学級内で愛息の立場を危うくする」
と本末転倒なので、
へ入学しました。
入学式には私と妻と私の母親と訪問看護師さんという、
「なかなかの布陣」
で同行しましたが、
自宅での機能回復リハビリや療育中心の生活だったので、
その後2年ほどは、あんまり通学しなくて、その割に、
「当時の校長先生に地元の小学校との交流授業を増やすよう直談判」
したりする、
「面倒くさい父親」
だった自覚はあります。
愛息が支援学校に通うようになってからは、
PTAには一切関わらないけど品行方正ですし、
卒業生の就労に関しては、
熱意を込めて出来る限りの理解と協力援助を継続中なつもりです。
「愛は地球を救う」
かも知れないけど同時に、
「愛は盲目」
なのであります!と思います。ということで、
「星野真里さんとそのご家族」
が、もっと好きになりました。
糸井さんの28番目の質問は、
「負けず嫌いですか?」
でした。
「すぐ負けるくせに負けず嫌い」
という自覚がある、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
「ビールやめた!」
と言った次の日に、
「一人で乾杯!」
してたりするんですけど、
タバコは四半世紀前に割とすんなり止めてます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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