★2026年7月6日(月)t-7473号★
チャオです〜!
おはようございます。
「わがまま」
なミチオさんです。
昨日はお馴染みの美容室に散髪に行きまして、
「皇室典範改正論議」
に話が及んで、
「女性女系天皇路線支持」
の私の論陣と、
「男系男子の血統堅持派」
の美容師さんの意見とが、
なかなかの熱を持って交錯しました。
結論は出ないし、
どっちかが正しくてどっちかが間違っているという話題でもない、
けれども、
一般市民がこういう話題を、
喧嘩にならないように腹を割って話すことは、
共同体意識醸成のためには重要なんだろうなぁ、
と感じました。
いずれは女性女系路線を受け入れないと皇族の絶対数は先細りになるだろう、
ということや、
仮に悠仁様が国際結婚をしたり、
愛子様が国際結婚をしたりすることを想像したり、
そもそも、
「皇統堅持の為、既に具体的な人選や筋道が『秘密裏に段取り』されてるはず…」
みたいなことを、
帰宅後、妻と喋ったりしましたけど、
要するに個人的に気に入らないのは、
「特定の人物の恣意性」
が、
「秘密裏な段取りを駆動」
しているような印象がある点です。
まあ、気のせいかも知れませんし、
私のような市井の市民が関知出来るようなことでもないとも思います。
いずれにしても、
一般社会の少子化と皇族の絶対数の減少に、
「因果関係はある」
と個人的に見ていて、
要するに色々なややこしい制約事項が存在するお家に、
「敢えて飛び込むように結婚する人は希少」
という点が特に構造的に似ていると思うんですけど、
「環境を変えるべきか環境に適応できる人材を見出すべきかというジレンマ」
があった時に、
「環境や制約事項のハードルを低く設定し直すのが先」
と考えるタイプである、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
「適応障害連発」
な状況を、
「そういうもんだ」
と割と肯定的に受け止める人が少なくないことを再認識しました。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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