★2026年8月15日(土)t-7513号★
チャオです〜!
おはようございます。
「何するんや〜!」
な、ミチオさんです。
昨日は実家の人たちと、
「レストラン朱雀」
で食事をして、私は痛風にもめげずに、
「ビール」
をなかなかに頂きました。
姪が長い間入院中、ということを初めて聞いて、
切ない気持ちが盛り上がりました。
糸井さんの10番目の質問は、
「おとうさんの思い出は?」
でした。
私が5,6歳の頃、
家族で鉄道に乗って京都方面へ出かけた際、
列車から降りて混み合ったホームを歩いてると、
人混みの中で押されて、
よろけて転びそうになりました。
瞬間的に父が、
「何するんや〜!」
と大きい怒声を出して私をしっかり抱きかかえ、
周囲に注意喚起をしてくれました。
そのことは50年近く経った今も、
しっかりと記憶していて、
「守られている感覚」
が、なんとなく持続しているような気もします。
父も母も老齢期を迎えていますが、
「その存在や尽力のおかげで私が生きている」
ということを、
時々忘れそうになったりもする、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
「智朗(ともろう)」
にとって私の思い出がどんなものになるか?!
にも興味が沸いております。
+---
*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
Copyright(C) 2026 TAKIPAPER
-