★2026年4月18日(土)t-7394号★
チャオです〜!
おはようございます。
「予見」
したいけど、ミチオさんです。
ホルムズ海峡がらみの一連の動向で、
停戦を悲観視して、
結果的に数年保持してたちょっとばかりの金融資産を、
底値で売り払ってしまったり、
パソコンを新調したら、
別のパソコンが急に挙動不審になったり、
「何かと思い通りにならない」
状況が続いている今日この頃です。
そんな感じで、
自分の身の周りの動静を予測することもままならない私ですが、
「株価と実体経済の動向の乖離から今後の成り行きを大枠でGemini推定」
してみたところ、
先行きはやっぱり明るくはない模様です。
けれども、
実際に何かを栽培したり、実際に何かを製造したり、
実際に何らかの奉仕をして人に喜ばれたりするような種々の仕事を、
AIとか通信技術とかを組み合わせることで、
「より画期的なやり方にしていく方向性」
はほぼ確定していると思われます。
地球全体の温暖化と、
世界規模での人間の平均的な高齢化の進行も今後20年以上は確定的だと思います。
そうなると、
地政学的な資源の偏りと各所の戦争状態の成り行きが絡んだ国際政治の力学のうねりの展開がポイントで、
「今どの国に住んで暮らしているか!?」
が、それぞれの人たちの命運を握っている気もします。
借入金が絡んだ生産設備と熟達した親しみのある人員に囲まれているので、
「日本に骨を埋めることに腹を括っている私」
ですけど、
自分の子供や後を継いでいく人たちには、
「どこの国に暮らすか?という選択の幅を担保してあげたい!」
的な気持ちも少し芽生え始めている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
「国民国家の枠組みを超えた人員交流を大幅に活性化する」
ことが地球全体の平和には必要だとしても、
「資源は限られている」
ところが壁になってくるのかな?と感じます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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