ザカタキ! 第7443号 -連携強化策-

★2026年6月6日(土)t-7443号★

チャオです〜!
おはようございます。

「知り合い以上」

な、ミチオさんです。

今日は、

「ミチーム」

で神戸に出かけて、

BDA療法

という愛息のリハビリ法の講義を受けに行ってきます。

セルビアの人たちが開発した療法で、
我々は数年前から取り組んでますけど、一言で表現すると、

「穏やかなリハビリ法」

です。

セルビアとボスニア・ヘルチェゴビナのいざこざ

をフワッと存じ上げてましたけど敢えて、

「ボスニア・ヘルチェゴビナ代表」

のサッカージャージを着てレクチャーに参加したこともありますが、
今回はやめておきます。

昨日は年初に我が家に一月近く、
なんやかんやと滞在してた小学生ゲストにたまたま遭遇しまして、

「元気かー?」

と言いながら手を振ったら、
向こうも元気そうに大きく手を振ってました。

ただの知り合いよりは距離が近い、
とても年齢が離れた友人という感覚です。

セルビアのセラピストの人たちとは、
まだ、単なる知り合いではありますが、
愛息のリハビリを架け橋にしてそれなりに慣れ親しんできたし、この際、

「友達」

ということに、
少なくとも私の心の中ではさせて頂きたい!と感じています。

なんなら、
愛息の心臓の手術を担当してくれた、
小児心臓血管外科の先生を始めとして、
愛息の成長に関わってくれた医師や教師、
リハビリの先生たちも、
少なくとも私の中では、

「友達」

なので、そう考えますと、

「愛息のおかげで国内外に友達がかなり増えた」

という気がします。

ただ、自分の中で友達と思っていても、
あまり馴れ馴れしく振る舞うのは苦手だったりもする、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

「気の持ちよう」

って、やっぱりかなり重要だと思うんですよね…。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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