★2026年5月22日(金)t-7428号★
チャオです〜!
おはようございます。
「点ければ」
ミチオさんです。
急に暑くなったじゃないですか?、
でも愛息の支援学校では、
「エアコン停止中」
とのことだったので、
「なんで?」
ということを質問しようかどうか迷ってます。
とかを読んで、
をしてみたりして、
なんとなく事情は分かってきているのですが、
個人的な思いとしては、
「俺がスイッチ入れるべき!と感じたからスイッチを入れました!」
みたいな肝の座った先生が、
各学校に数人いて、
結果として各学校の事情に応じた弾力的な運用がなされる、
みたいなことが起こるべきだろうと感じてるんですが、
まあ要するに、
「そういう独断的な意思決定がはみ出し行為として集団から忌避されがち」
なんだろうなぁ、と推察しています。
愛息の他にも、
身体的に健常とは言い切れない生徒さんたちが少なからず活動している支援学校においては、
一般的な公立学校よりも、
「より弾力的な制度運用が望まれる」
ことを否定する人はとても少ないと想定しますけど、
「直接声をあげる人もまた少ない」
のかも知れません。
PTAとかに入ろうものなら、
むしろ逆に学校側に意見や異議を申し立てづらくなるわけで、
「表面上は問題が明るみになりにくい制度設計があらゆるところで浸透している」
ことが、
我が国を大きなシステムと捉えた時の問題の核心部分なのかも?
と感じている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。
とAIさんは言ってますけど、
そんなのみんな分かってる、とも思うわけです。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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