★2026年5月20日(水)t-7426号★
チャオです〜!
おはようございます。
「本当に本人」
な、ミチオさんです。
「生成AI」
が爆速で進化中で、
こうなってくると、愛息
「智朗(ともろう)」
がAIのアシストで意思を事細かに表現するような状況も、
決して夢ではないように感じています。
ということで、
「AIの進展と愛息が享受するかも知れない利点とリスクについてのAI問答」
をやってみて、
改めて示唆に満ちた言葉に溢れてまして、
色々と考えさせられています。
「100%純粋に本人だけの力で出したシグナルでなければ価値がない、
という考え方自体が、重度障害者を社会から排除してしまう」
「AIによる意志の代弁はどこまで許されるか(どこからが偽造か)」
という文言が特に印象的でした。
恐らく私よりはだいぶ限定的であろう愛息のライフタイムを、
「いかにしてQOLをハイレベルに保てるか?」
という問いかけに対する具体的な施策と実行を積み重ねることが、
私個人の幸せであり生きがいなのかなぁ…、
と、感じ続けている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
生きがいを見つけた、という意味では、
私は幸せなんだろうなぁ、とも思ってます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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