ザカタキ! 第7380号 -キャプテンほにゃら-

★2026年4月4日(土)t-7380号★

チャオです〜!
おはようございます。

「顔面ブロック」

で、ミチオさんです。

小学校4年生ごろだったと思うんですが、

「キャプテン翼」

を漫画やアニメで見始めたのがきっかけで、

「サッカー」

が好きになり、
学校の休み時間とか放課後も暇を見つけて、
みんなでやってました。

その頃は主人公の、

「大空翼くん」

と、

「若林源三くん」

とか、

「日向小次郎くん」

を中心とした劇中のライバル関係とか、
物理学の常識では考えられない人間の跳躍力とかシュートの威力とか、
曲芸的なプレーの数々に描写に魅了されてました。

「サッカー」

は今ではもう、やらなくなったというよりも体力的に出来なくなった感じですし、

「キャプテン翼」

も読んでないのですが、
サッカー自体は今でも大好きなので、

「ワールドカップ」

が近づいてきて、サッカーを見る機会が増えると自然と、

「キャプテン翼」

の登場人物を思い出します。

今になって思うことは、

「石崎了くん」

が好きで、その次に好きなのは、

「三杉淳くん」

というように時間が経過して登場人物への見方が変わりました。

現実世界でイタリアの闘犬と呼ばれた、

「ガットゥーゾ」

さんが石崎に影響を受けたエピソードとかも大好物だし、
愛息の先天性心疾患を機に、

「三杉淳くん」

の人物像が私の中で再び盛り上がっているわけです。今では、

「キャプテン翼」

というのは、

「どんな人でもその人なりのキャプテンのなり方とかやり方があるのでは?」

という問いかけの物語である気がしますし、
フィクションが時間をかけて現実に影響を与えている事実の数々が、
簡単には言い表せない魅力な気がしている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。

「キャプテンと社長との違いや共通点」

についても色々と考えさせられます。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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