★2026年2月15日(日)t-7332号★
チャオです〜!
おはようございます。
「止まらない」
ミチオさんです。
という名曲がありますが、
というムーブメントとは無関係ですけど、
与党に反対票を投じれば、
即ち戦争の被害を免れたり、
国や地域の対立関係の世界的な広がりを食い止めたり出来る、
と考える人が一定数存在することが可視化された、
ということなのかな?、と感じます。
先の衆議院選挙で仮に、
「中道改革連合」
がそれなりの存在感を示す議席を獲得していたら、
将来にわたる日本の戦争被害の可能性は、
「むしろ増大していた」
と私は考えるので、
派の人たちと現状認識や解釈がだいぶ違っているなぁ、
とは思いますけど、何れにしても、
「将来にわたって戦争に巻き込まれたくない」
という願望は同じだと思ってます。
現状認識とか解釈とか、
問題解決へのアプローチの考え方が異なる人同士が喋ると、
意見の相違が対立を招き、
ひいては社会が分断されていく、的な論調がありますが、
「果たしてそうかな?」
と個人的には感じてます。
意見や考え方の異なる人たちによる、
「対話そのものの作法やマナーに美意識を求める」
のが、
「和」
であり、我が国の大先輩方が大切に温め受け繋ぎ続けてきたことにより編み出された、
「世界的に見ても独自性のある伝統的スタイル」
だと個人的には解釈しているので、
実社会やネットの言論空間においては、
そういったことを最重要視したい!と思っている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)なのでした。
与党に緊張を強いるような、
建設的な改善を促す論調は、
いずれにしろ必要だとも思ってます。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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