ザカタキ! 第7385号 -インタビュー記事-

★2026年4月9日(木)t-7385号★

チャオです〜!
おはようございます。

「受け答え」

の、ミチオさんです。

先々月、

産地のくらしごと

で弊社に就業体験に来てくれた人から、
就業体験の日程の中で、

「インタビュー」

を申し込まれまして快諾したところ、

「合計4時間くらい」

かかったのでは?、という体感の、

「ロングインタビュー」

になって記事にまとめるのはとても大変だったと思うんですが、

「仁(じん)」

という小冊子・ジンが弊社の紙を用いて先月、出来上がりました。

そして更に私がお願いしまして、

仁(じん)をnoteに寄稿

してもらって昨日から公開されてます!

その場で発せられた質問に、
なるべく真正面から丁寧に答えたつもりなのですが、
自分自身でさえ自覚してなかった考えが浮き彫りになっている感覚と、
自分の考えがうまく言語化できない感覚が、

「記事を読み返すたびに混ざり合ってやや戸惑う」

感じはありますが、

「50年以上生きてきた今時点の言いたいことは概ね詰まってる」

ように感じています。

改めて振り返ってみますと、
この駄文ブログを20年以上続けていて、

「ある程度その都度都度の振り返り」

は、やっていたと思うんですけど、

「半生を振り返って大まかに考えをまとめる」

ようなことは出来ておらず、少なくとも自分にとって、

「価値と意義が深い機会」

に巡り会うことが出来た!と思います。

そういう意味で、
記事をまとめて仁(じん)にしてくれた、ペンネーム

「空木(うつぎ)さん」

と、

産地のくらしごと

という取り組みには、とてもとても感謝している、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

「やりがい」
「生きがい」

や、それらを含む

「生きることの美しさ」

については今後も、
おそらくは死ぬまで考え続けることになるんだろうなぁ…、と感じてます。

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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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カテゴリ:ともろう, 会社, 社会

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