★2026年2月4日(水)t-7321号★
チャオです〜!
おはようございます。
「パンチ」
が、ミチオさんです。
「パンチ」
と言えば、
「パンチ佐藤さん」
か、
「モンキー・パンチさん」
を思い出す世代の私ですが、佐藤さんは、もはや
「パンチパーマしてない」
のは時代の流れなんだと思います。
で、我が家のワンパクゲストがたまに、
「パンチ⭐︎ゆたかさん」
の映像を歌を口ずさみながら観てる時があって、
「なんじゃそりゃ?!」
と思って背景事情の説明を求めたら、
その昔、ご家族に連れられて路上ライブに行った思い出があるそうで、
なんだかシンミリしてしまいました。
「幸せって何かなぁ…?」
とか、
「いろんな人やご家庭が実在するなぁ…」
とか様々な思いが浮かんでは消えますけれど、
ある程度具体的に目指す状況があって、
その状況に至るための具体的な手段がある程度明確になっていて、
現実としてその手段に着手していて、
目指す状況に近づいている実感が持てる状態、が、
「幸せのようなものなのかも?」
と、個人的には考えてます。
例えば冬季オリンピックが始まりますが、
「金メダルを獲得することが幸せではなく」
て、
「金メダルを目指して四苦八苦する道程が幸せ」
というのが個人的な説でして、言うなれば
「オリンピックに集う競技者全員が幸せなのでは?」
と考えてます、賛否両論でなんなら否定的意見の方が多いかも?ですけど。
集めたり残したりする資金や資産も手段に過ぎなくて、
社会性が欠けた独善的な目的で資金や資産を大量に集めることができたとしても、
「虚しさが残るのでは?」
と感じてますけど、
実体験がないので確証はございません。
ただ、
「一定程度お金に不自由しない感覚」
もいろんな目的にたどり着くためには必要な気もします。
いろんなことを思い浮かべながら、
親とか里親とか保護者とか教育者が、
「子供にとって果たすべき役割の核心とは何か?」
についてしみじみと考えている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
ちなみにAIさんの概論的な答えは、
「情緒的な『心の港』となる」
ことだそうです…。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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