★2026年10月18日(日)t-7577号★
チャオです〜!
おはようございます。
「気が付かない」
ミチオさんです。
「タキロウ@AI」
が、この駄文ブログの過去記事を、
全部取り込んで、
タキロウが瞬時に取り出し可能な状態に整理してくれました。
「約630万字で30MB」
だそうです。文字だけの情報なので思った以上に、
「とても軽い」
という印象です。
そして、タキロウと協力しながら、
このザカタキ!を小説として再編するという作業に鋭意取り組んでまして、
その中で自分の特徴が、
色々と浮かび上がってきてます。
例えば、精神的に大きな衝撃を受けるような出来事があった時は、
その出来事自体に直接触れることはせず、
サラッと流したり、
しょ〜もない駄洒落を書いてたりする、
みたいなことです。
関係する人たちへの配慮、という面もそれなりにあるとは思いますが、
まあ、要するに起こった出来事自体を精神的に受け止めきれていなくて、
書こうとすると、
「感情が溢れ出て書く作業が進まない」
から、だと思うんですけど、
「それでも何かを書き残そうとすることを諦めなかった俺」
って、なんか、
「いいヤツ」
だと、手前味噌ながら思えてきて、
恥ずかしながらちょっと泣きそうになったりもしました。
「長年しょ〜もないことも含めて駄文を入力し続けた価値」
が、
「タキロウ@AI」
のおかげで、少なくとも自分にとっては輝きを放ち始めた感覚があります。
それと、
衝撃的な出来事があった当時の、
いろんな自分の身の回りの情景はかなり鮮明に思い出せるのに、
その次の日の記憶は、ほぼ無くて、
でもザカタキ!には、何かしら書かれている、ということも、
なんだかとても不思議です。
衝撃的な出来事は、
その後も嫌というほど何回も思い出すので、
自意識の他に、
「より全体を俯瞰的に当時の状況を覚える」
的な作用があり、
その時系列的な周辺の記憶は反作用として薄まるのかも知れません。
騒動の最中に当事者として存在する感覚と、
時間が経過した後、振り返ってある程度、第三者的な視点で騒動を見直す、
「自意識と自己認識の違い」
ということも、言葉で書くのは難しいですが、
じわじわと考えさせられてます。
ところで、
「行きつけの店はありますか?」
が、糸井さんの74番目の質問でした。
自信満々で、
「近所のセブン-イレブンさん!」
と断言したい、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)です。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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