★2026年3月19日(木)t-7364号★
チャオです〜!
おはようございます。
「投票する」
ミチオさんです。
したのは個人的には胸のすく思いでした。
とはいえアメリカも凄く強いチームでしたし、
ドミニカとベネズエラと米国とイタリアの選手達の、
豪快さと緻密さ、技術と迫力が高次元で融合し躍動してる感じが、
とても印象的だと、
「大会後にネットフリックスを掻い摘んで見て」
思いました。
考えてみればネットフリックスさんもアメリカの会社ですし、
スマホとかパソコンも、
「Designed by Apple in California」
で、私に限らず私生活が相当アメリカナイズされてる人は、
世界中に数多いと思われます。
また、
という言葉を残して職を辞した高官もいらっしゃるので、
「現在のトランプ政権とアメリカ合衆国の全体像を切り分けて考える」
視点も大事なのかな?と感じています。
要するに、
そもそもトランプさんに投票しなかった人も多くて、いわゆる
「MAGA派」
の中にも想定外の成り行きに困惑している人が少なくない、
と関係各国の人たちが想像することも大切な気がします。
私は
「福井県第2区」
に住んでいて、特に
「47回〜49回の衆議院議員選挙で当選した御仁」
は、若かりし日の下着泥棒疑惑が選挙区内外でまことしやかに囁かれていて、
「私も妻も全く反対の投票行動」
を続けていて、国政の舞台でその御仁に焦点が当たるたびに、
「俺は入れてないぞ!!!」
と感じてました。また、過去の
「福井県知事選挙」
で、私は自信を持って、
してましたけど、
「犯罪性の高いハラスメント行為を長年繰り返してた」
ことが後々、明るみになり衝撃を受けましたし個人的には
「被害にあわれた人たちへの申し訳なさ」
を今でもじんわり感じ続けてます。
立候補者の素性を完全に把握できるわけでもなく、
当選後に持て囃されて挙動が変節することも、普通に起こり得るので、
「投票の判断自体が難解である」
ことを肝に命じておきたいし、
「政治家の人たちの当選回数と任期に上限を設け尚且つ罷免しやすい仕組みづくり」
が共同体全体のリスク回避には重要なのでは?
と感じている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。
あと、賛否両論あると思いますけど、
「若手や素人の意見を重用する仕組み」
も大事だと考えています。
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*無断転載はほめられたことでは無いですが
何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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