ザカタキ! 第6412号 -支払わない派-

★2023年8月9日(水)t-6412号★

チャオです〜!
おはようございます。

「協会」

のミチオさんです。

昨日は、不意に時間ができて、

「特別児童扶養手当所得状況届」

を、

「今立総合支所」

に提出したり、運転免許更新のため、

「丹南運転者教育センター」

へ行ったりしました。

運転免許更新の際のちょっとした関門である、

「福井県交通安全協会の窓口」

では、

「交通安全協会入会の費用対効果」

を私なりに勘案して、

「支払いたくありません。すいません。」

と丁重かつキッパリと入会をお断りして、
やや晴れやかな気分を味わいました。

「特別児童扶養手当所得状況届」

については、
会社が源泉徴収することによって納税の義務を果たしていますし、
頻繁に一過性の所得が発生するわけでもないのに、

「毎年届出を義務付けられている」

ことに以前から不満を感じていますし、数年前から、

「長いマイナンバーを手書きする欄」

が増えたことによって、
いよいよ煩雑さが極まってきた印象を受けました。

「不正受給」

の存在が、
適正受給者の手間暇の負担を増やし続けているという構図だと思いますが、

「マイナンバー導入によって役所の諸手続が簡便になるのはいつですかね?」

と窓口の担当の方に質問したら、

「答えに困っていた」

のが印象に残ってます。

「私に聞かれても困る」

というのが、
窓口の仕事をしている人の本音でしょうし、
個人的かなり同情しています。

でも、怒らず騒がず冷静に、
役所などの窓口で、

「マイナンバー導入によって役所の諸手続が簡便になるのはいつですかね?」

と担当の人に直接伝えることを、
日本中の役所を訪れる人が実行し続けたら、

「状況は少しは変わるのかも?」

と考えている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

「だろう運転ではなく、かもしれない運転が大事」

だそうです。


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何かに役立ててもらえると嬉しいのもまた事実です。
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