« ザカタキ!2006年2月第4週分 | メイン | 光と影の備忘録、完成! »

2006年02月28日

右の論客

自他ともに認める

“右の論客”

を目指して、

M2:思考のロバストネス
宮台 真司 宮崎 哲弥
インフォバーン (2005/12/27)

こういった本も読んでるわけですが、
意味のわからない単語だらけで、
己の厚顔ムッチ無知っぷりばかりが
あぶり出されてくるばかりで、
誠にお恥ずかしい限りです。

投稿者 michivic : 2006年02月28日 21:42

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.takipaper.com/mt/mt-tb.cgi/477

コメント

意味の分からない単語だらけなのは狙いな気がします
私もサイゾー誌上で必死に読んではいますが
そもそもサイゾー読者とM2がきちんと交わるとは思えないんで
小林よしのり氏を論理的馬事雑言でねじ伏せてた頃の勢いがあれば面白そうですけどね

宮台氏も20歳年下の女性と結婚しちゃっては「ブルセラ社会学」とか言ってられないだろうし

投稿者 大人の模型屋 : 2006年03月01日 01:58

チャオです。

>意味の分からない単語だらけなのは狙いな気がします

鋭い!、(気がする…)。
基本線としての、

「能ある鷹は爪隠す」

的なところが、ああいった風な表現になるのかなぁ、と。
そこまでが、私の知的演算処理能力が
思いを馳せる限界でありますわ。

投稿者 ミチビチ : 2006年03月01日 11:17

コメントしてください




保存しますか?