« ジャンルカ… | メイン | 攻めて悔いなし! »

2006年02月12日

琴線

それはそれは目を見張る上達ぶりである。

何がって、私が所属する大正琴チーム

COTTON X・コットンエックス

のメンバー個々(私は除くと思われます)の腕前、
およびそれらが織りなすハーモニーが、である。

バレンタインデー間近ということで、
佳代子先生(ポージー木村女史の実母)に
乳首チョコももらったし、
清水アニキもあっさり復活するだろうから、
もはや我々に死角はございませんな。

それにしても、
もうすぐトリノにて正念場を迎える

里谷多英選手

の生き様を目に焼き付けずして
今日は眠れるわけがないのである。

うまくやったとしても、しくじったとしても、
人の心を揺さぶりまくる生き方をする彼女に、
本番直前の今、最大限のエールを送りたい。

投稿者 michivic : 2006年02月12日 01:44

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.takipaper.com/mt/mt-tb.cgi/443

コメント

コメントしてください




保存しますか?